早春賦

春は名のみの 風の寒さや
谷のうぐいす 歌は思えど
時にあらずと 声もたてず
時にあらずと 声もたてず

氷融け去り 葦(あし)はつのぐむ
さては時ぞと 思うあやにく
今日も昨日も 雪の空
今日も昨日も 雪の空

春と聞かねば 知らでありしを
聞けばせかるる 胸の思いを
いかにせよと この頃か
いかにせよと この頃


放射冷却で、マイナス気温の朝

「癒し沢でゆっくり遡行」との言葉を信じ(笑)

今年の初沢へ

ああ、
いつものなんちゃってハイキングと違って
心ふるえる

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お日様の光を浴びての

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ぽかぽか沢歩き

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最高な休日でした。

気持ちよかった~

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