令和

5月になって 令和になって 美しいものに いくつも出会った。 満開のシャクナゲ 御葵桂の凛々しく美しき人 脈々と守る人 30年も前に出会った清き水との再会 さて これから、どこへ流れてゆくのでしょうね。
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早春賦

春は名のみの 風の寒さや 谷のうぐいす 歌は思えど 時にあらずと 声もたてず 時にあらずと 声もたてず 氷融け去り 葦(あし)はつのぐむ さては時ぞと 思うあやにく 今日も昨日も 雪の空 今日も昨日も 雪の空 春と聞かねば 知らでありしを 聞けばせかるる 胸の思いを いかにせよと この頃か いかにせよと こ…
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岩岩岩

夫婦岩 交野山の古代磐座 偶然通りかかった磐船神社 岩窟巡りはひとりではできないので予約すると神社の方が案内してくださるそうだ。 そして星田園地 生駒まで届かず。 やろうとしているのは生駒山地縦走(二上山まで) しかし、河内の国がこんなに岩…
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堂満岳

思っていたよりも雪があって 思っていたよりも、雪がグサグサで悪く 思っていたよりもハードなハイキングになって 楽しかったwww 御殿山からの武奈ヶ岳への行列に身をゆだねなくてよかった。 けど、雪山は一人は不安だなw 大穴に落ちたらおしまい。
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2019年、あけましておめでとうございます。

毎度おなじみの近所の池の初日の出です。 どこかの山頂へ登ってもよいのですが、そもそも、ここ20年くらいは1月2日が必ず出勤だったので、正月遠出することもできず・・・でも、この池の初日の出はいつも素晴らしく美しいので十分満足でございます。 本年も輝く太陽でございました。 いつもどおり、氏神様へ初詣して、お神酒をいただ…
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還来神社から比叡へ

以前から比良と比叡の間の道がどうつながっているのか、とても気になっていて、どうやら還来神社のあたりで縦断しているっぽいと当たりを付けていた。 しかし公共機関利用では、なかなかここら辺を探索できず・・・ 一度サカナヤ氏に比良の帰りに還来神社へ寄ってもらった。 いや、なかなか立派な神社であった。 暑い信仰に守られているの…
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夕日に輝くオレンジ色の宝石!

毎回毎回の不作に 今回もあまり期待しておらず・・・ それでも植林帯を避けて 自然林のひろがる尾根コースを自然と選んだのは 少しは期待していたのか。 いい天気だ。 紅葉も美しく。 ああ、山をぶらぶら 楽しい。 太陽が少し傾いてきた。 いつもなら空を見上げ、木を見渡すと、そこにあるはずの森の王者。 …
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比良徘徊

夜中にお腹がグルグルゆうて目が覚めた。 なんか調子悪い。 その後、何度かトイレに起きる。 むう・・・ よっぽど「やめる」とさかなや氏に連絡しようかと思ったが、 前回だっていつもだって、どんない調子が悪くても(天気が台風でも) 集合場所へは集合するのが我が友。 とゆうわけで、集合場所でさかなや氏にピックアップして…
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シコブチ神社その3

とうとう6つ目の七シコブチの日がやってきた。 といっても、別段いつものキャンプいつもの場所と変わりは無いわけで。 6つ目のシコブチさんは久多にあった。 いつもドラや天狗岳に登る時、二俣に分かれた道のその分かれ目にある大きな神社。 いつも目にしていた、シコブチさんであった。 さて、登山口までは…
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シコブチ神社その2

昨夜はどうやら絶好調だったらしい。 らしい・・・とゆうのは、全く覚えていないからだ。 cd氏がやってきて、その後、全然話しなかったやん・・・(と自分の記憶の中では) ワタリガニとスズキのアラと乾燥野菜のスープも全然食べなかったやん(と自分の記憶の中では) とにかく、いつものウエストバッグを枕に、自分で膨ら…
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シコブチ神社

安曇川水系にある、この変わった名前の神社。 筏の神様だそうだ。 坂下集落のシコブチ神社を参拝して、村の掲示板に貼ってあった伝説を読んで「ほほう!」と声をあげていると、後ろから声をかけられた。 坂下の自治会長さんで、シコブチ神の話をしてくださった。 坂下のシコブチ神社は、今は道路拡張で無くなってしまったが、自治会長さんが子…
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不発

こんな青空なのに なんで沢を登らなかったんだろ? と気づいたのは目的地についてから そして、きのこの「き」の字もない。 うーむ。 さて、温泉入ってかえろう。 台風来るしな。 道は荒れていた。 台風なにごともなく通り過ぎますように。
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震度6弱

怖かった。 まさに阪神淡路大震災のフラッシュバック。 冷蔵庫は扉が開き、中のモノが散乱。 レンジは一回転して下に落ち。 本棚からは本が崩れ落ちて、壁紙がはぎとられた。 洗濯機も、机もすべてが動いてた。 自分ひとりでは重くて動かせないものなのに。 が、揺れのスピードはあの時よりはかなりゆっくりで、食器棚の中から食…
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ビワマスご飯

京都北山天然マイタケ出汁。 出汁なのである。 贅沢! ビワマス。 道の駅で最後の一匹をゲット。 あまりよく知らなかったのだが、琵琶湖の固有種らしい。 画像アップするとビワマスには釣り師が反応。 米1キロ?! なぜに1キロ??? 2人(あとでcd氏やってくるが)なのに・・・ 米を…
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KOAYUハイク

自分ひとりでは釣れないんで 食べるだけ食べてきました。 大好きな小鮎の天ぷら 甘露煮もさかなや氏の作ってくれたものには劣るけど いつも真っ黒な覆面してハイキングする友Mと 花折峠から 権現 ホッケ 小女郎池 大きく空に開けた草原を経て 蓬莱 と歩い…
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友ヶ島

あめゆじゅとてちてけんじゃ 他愛ない雑談までもが、こころに残るそんな時を過ごしました。 雨は晴れへと 風は止み、 海は凪 一度は道を失いかけたが、また歩いている その意味を考えている 山とは。
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